足、売り切れる前に。(なんだか分かりませんが)


by strout
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襲撃

18 Jun.05 (Sat)

約1ケ月ごとの散髪のため、実家に。
散発後、久しぶりに実家の近くを妻とtomoの3人で散歩してみた。

最初は特に行くあてもなくぶらぶらしていたのだが、折角だから昨年も行った後輩さん(私の中学高校時代の)の家を襲撃してみようということになった。
うまく会うことができれば、ちょうど1年ぶりの再会である。

盛大に道に迷った挙句、何とか到着。
いきなり玄関ベルを鳴らすのもなんなので、ひとまず携帯から電話。

「もしもし**ですが。」(いきなり旦那さんが出た)
「あ、鱒ですけど、今散歩のついでで玄関前まで来てるんですけど。」
「えっ???」
旦那さん、一瞬固まりながらも、「ちょっとお待ちください」と言って、外に出てきてくれた。

私の後輩さんである奥さんは、「ちょっと買い物」で不在ということなので、早々に帰ろうとしたのだが(tomoもベビーカーの上で昼寝を始めてしまったし)、旦那さんがここで突然衝撃的な告白に打って出た。
「実はうちも....(ま、まさか....)、犬飼い始めたんですよ。」  (ガクッ<ちと外れ)

んで外に連れてきてくださった犬がこれ。
a0010784_23431441.jpg

「かわいい....。
一瞬「雑種?」と聞きそうになったが、よくよく見ると「ボーダーコリー」、最近流行の立派な血統である。
生後3ケ月の男の子。ボーダーコリーは牧羊犬としても有名で、そのため活発に動き回るらしい。ここの犬も多分にもれず元気な犬だった。
それはともかくとして、この犬、た、高そう....。

しばらくして奥さんも帰宅。
「tomoも1年でこんなに大きくなりました」
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by strout | 2005-06-18 23:48 | Diary