足、売り切れる前に。(なんだか分かりませんが)


by strout
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

ね、眠い....

11 Feb.08 (Mon)

「朝、7時半頃に来てくれれば良いよ」という親の親切(?)に応えるべく、5時半起床。

まだ若干ではあるが、昨夜のアルコールが残っている。
いんやー、正直あまり期待してはいなかったのだが、真剣に楽しかった。
それにしても「お前は本当に変わっていないなー」と、高校時代の友人たちに言われてしまう私って、いったい....。

今日は母親の実家で法事(13回忌)があり、それの運転手という大役を仰せ付かったわけ。
(ちなみに妻とtomoは留守番)

実家は埼玉県の、まだ「村」と言っても間違いではないほどの風情をもつ地方。
首都高を横羽線から、乗り継いで上野まで行って、そこからはひたすら日光街道。

最高の行楽日和、ドピーカン。
そういえば私の自転車仲間からポタのお誘い来たっけな。
いいなぁ、皆さんは今頃どこを走っていらっしゃるのかな?
などと、意識を常に別の方向に保っていないと、じんわりとやってくる睡魔....。(涙
(昨夜の睡眠時間はきっかり5時間でした)

それでもがら空きの都内をあっけなく抜けて、目的地到着時刻はきっかり2時間。
走行距離100kmちょっと。
自転車なら1日がかりである<いーか、そんなことは。

単なる運転手として来た私は法事には参加せず(お線香だけ)、あとは時間つぶしに近所を(車で)ぶらぶらと。
こんな天気なら、折りたたみの自転車持ってくれば....。
(いや、コンパクトカーなので、自転車積んだら両親積めないのだが。)

15時に帰路についた。
往路に輪をかけて、のしまでつけて襲ってくる睡魔。

とりあえず今は無事に帰ってこれたことを喜びつつ、ビアの人になってます。(笑)
[PR]
by strout | 2008-02-11 22:31 | Diary