足、売り切れる前に。(なんだか分かりませんが)


by strout
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誰かを呼ぶ声

15 Sep08 (mon)

今日も今日とて5時半起床。
多少一昨日の疲れが残っているので、今日はまあのんびりと国際村なぞ。(爆

やはり足、回らず。
国際村への上り坂入口で既に息も絶え絶えになっている。

それでもなんとか(よせばいいのに)登って、いつもの休憩ポイントで一休み。
早朝(7時半頃)にもかかわらず、すぐ横では20人くらいの団体さん(老若男女の)が記念撮影をしている。

なんかヤな予感が....。

するとすぐに団体さんの方から「おにーさーんっ!」という、誰かを呼ぶ声が聞こえてきた。
始めは一人だけが声を出していたのだが、そのうちに二人三人と加わり、「おにーさーんっ!」の大合唱になってしまった。

なんのことかと思わず振り向く。
団体の皆さんの視線が全て私の方に向いている。(何故?)

「私?」と自分を指差してみる。
「そうそう!」と一斉にうなずく団体さん。

一瞬たじろぐも、冷静に空気を読んでみると、どうやら私にカメラのシャッターを押してもらいたいらしい。

なーんだ。
何事かと思ったぞ!


国際村からいつものように秋谷に出て、調子に乗ってそのまま海岸線の134号を江ノ島まで、と思ったところでぽつぽつと雨が降ってきたので、逗子から真っ直ぐ自宅へ。
足も終わっていたし、丁度良かった。(笑

で、今日は46.43km走って、ave 22km/hちょっとでした。
(やはり一昨日の25km/hというのは何かの間違いです。)

a0010784_20375868.jpg

(国際村のてっぺんにあるユニオン(スーパー)の駐車場にて。正面の給水塔(レストランもあり)が国際村の一番高いところなのだが、早朝はゲートが閉まっていて登ることができない。)
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by strout | 2008-09-15 20:40 | じてんしゃ