足、売り切れる前に。(なんだか分かりませんが)


by strout
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

<   2006年 06月 ( 12 )   > この月の画像一覧

再起不能

28 Jun.06 (Wed)

ついに、テレビが逝ってしまわれました。

どうやら垂直同期がやられてしまったらしい。
叩いてもひっくり返しても水かけても(嘘です)、真っ黒の画面の真ん中に一本の線が走るだけで、これじゃなんだか分からない。
兆候は実は1ケ月前から出ていて、せめて9月の決算セールまでは持ってくれぃとの願いも虚しく、今日の午後にお亡くなりになってしまったそうな。

さ、次はどうするか、亀山か?、鶴田か?、仙人か? (既に自分でもなんだか分からなくなっている)
いっそのことTV無しの生活というのもまた。
・・・でも最近各種DVDにはまっているtomoさん二歳半(@反抗期まっさかり)は納得しないだろうな、きっと。
[PR]
by strout | 2006-06-28 23:21 | Diary

治療

24 Jun.06 (Sat)

チョコレートは体に良い!
特に仕事中、あちこち疲れたときなんかは、あのまったりした甘さが。

などと調子に乗っていると.....、虫歯になる。  (涙

これがかれこれ3週間ほど前。
休日もなんだかんだと忙しさにかまけてすっかり歯医者に行く機会を失っていたのだが、そろそろ冷たいものが沁みる季節。
ここは無理してでも行かねばなるまい。
ちょうどtomoも別の病院に通院の機会があることだし、この際どさくさで、えーい行きましょ、行きましょ。

今回選んだ歯医者は、地元の駅前に有る古いところ。
たまたま妻が近所で評判を聞いて、ついでに自分(妻)も行ってみて納得した、妻の折り紙つきのところである。

まあ治療自体は可も無く不可も無くといったところなのだが、驚いたことに、次の予約は無しという。たった一回だけで終わってしまった。

最近の歯医者ときた日にゃあ、やれ歯石を取るだの、歯磨き指導だのレントゲンだのと色んなことを言って何度も通院しなければならないのだが、そういった面倒なことは一切無し。
その潔さにすがすがしい気分で家路に着くのだった。
あ、tomo(と妻)迎えに行くの忘れてた。
[PR]
by strout | 2006-06-24 21:00 | Diary

記念写真

17 Jun.06 (Sun)

知らなかった。
ご近所にこんなウクレリアン(ウクレレマニアのこと、一般的にこういうかどうかは知らないが)がいたなんて....。

妻の「ママ友」の一人に、ハワイ好きのご家族がいるという話は前から聞いていた。
先日、妻のそのママ友が何らかのきっかけで話が盛り上がり、「それじゃ今度旦那同士を合わせてみよう」ということになったらしい。

同じマンションの別棟。家にあるウクレレ全部(といっても3本しかないけど)持ち出して、いざ先方のお宅に。

「まあまあどうぞこちらへ」と、部屋に通されていきなり目に飛び込んだものは、壁に掛けられた3本のウクレレ。
真ん中のやつが見た目他の2本を圧倒していた。
ん?少し大きい?塗装の仕上げがとても綺麗?
えっ?ヘッドのインレイにどこか見覚えが....。

旦那さん「Gストリングスです、これ。コンサートタイプの。」

なにをっ!
Gストリングスといったらあの有名なハワイのメーカーですかい?
しかもコンサートタイプ(注:一般的なソプラノウクレレよりも一回り大きい)ですと!

もう完全に最初の一撃でノックアウト。

真昼間からビールで乾杯し、子供たち(先方は生後3ケ月弱の子も含めて3人姉妹)は勝手に遊んでいる、というか、すっかりtomoの面倒まで見てもらって、私ら大人はそれぞれ自分の世界に没頭。(いや、ウクレレ弾いているのだが)
この旦那さん、ウクレレの演奏も相当な腕前で、2度目のノックアウトを食らうほどだった。

「それじゃ記念写真でも撮りますか。」の一言で、こんな写真を撮った。
a0010784_21214161.jpg

いや、ウクレレの、だけどな。
(私のが3本、先方のが4本。左から2つめのちょっと大きいのが例のGストリングス。)

ウクレレたちを並べている最中、旦那さんがうれしそうに一言。
「この近所で、こんなにウクレレが並んでいる状態はそうそう無いだろう。」
[PR]
by strout | 2006-06-18 21:28 | ウクレレ

窓の外は

16 Jun.06 (Sat)

いつの間にか遠い過去の物語みたいになってしまったけど、そういえばこんな写真も撮ったんだっけ。(@宮古島、2006.03)

a0010784_11291.jpg


宮古島でのホテルは、「宮古島リゾートヴィラブリッサ」というリゾートマンション。
キッチンが付いていて、朝食に卵を焼いたりポークの缶詰でサンドイッチ作ったり。
こんな目の前に広がる非日常的な世界で、無理して日常を振舞う。
ま、それも旅の醍醐味。(か、なんか、えらそうなこと言ってみたり)
[PR]
by strout | 2006-06-17 01:06 | Photo

正しい日本の田舎風景

11 Jun.06 (Sun)

a0010784_21451268.jpg

新潟は湯沢町の近くで撮影。

やっと見つけた義父お勧めの蕎麦屋の向いに佇んでいた、純日本的な風景。
山があり、木があり、昔ながらの民家がある。
被写体としては文句のつけようが無い。
ただ国道17号沿いで、ひっきりなしに通り過ぎる車の隙間を縫って撮らなければならなかったけど。
[PR]
by strout | 2006-06-11 21:53 | Photo

帰ってきた。

10 Jun.06 (Sat)

1泊2日の新潟<親孝行>ツアー(自分でいうな)から無事帰ってきた。
(といっても横浜に着いたのは15時だったけど。)

天気も昨日の午後から嘘のように晴れ渡ったし、心配だった深夜のドライブも7割2厘(推定)は義父だったし。(なんか悪いと思ったので、帰りは全て私が運転してきた。)
ま、無事故無検挙(!)で帰ってこれて良かった。

疲れた....。
今日はもう寝よっ。
[PR]
by strout | 2006-06-10 21:38 | Diary

食いきれねぇ

a0010784_19334474.jpg

おいしいものを、おいしいと感じる量というのは、せいぜい腹九分目くらいまでだと思うわけで。
作ってくれた料理人に申し訳ない申し訳ないと思いつつ、残してしまうのです。

でも久しぶりの鮎の塩焼きはしみじみうまかった。
[PR]
by strout | 2006-06-09 19:33 | Diary
a0010784_14293325.jpg

本当にあったんだ、こんな山(@越後川口ICの近く)
[PR]
by strout | 2006-06-09 14:29 | Diary

越後川口SAにて

a0010784_724883.jpg

「サドガシマン」…
なんだそりゃ。 笑
ここまで順調で、5時間とちょっと。
いや、大雨だけどな。
現在6時45分
[PR]
by strout | 2006-06-09 07:24 | Diary

もうすぐ出発....だが

08 Jun.06 (Thu)

間もなく両方のじじばばらと一緒に、1泊の小旅行に出発なのだけど。

目的地は、新潟....。涙                 なんで夜行なんすか....。(立場の弱い娘の旦那   <いや私のことだ)

道中雨も予想されるし、無事にたどり着けるのだろうか。
(一応私はサブドライバー、メインはじじ(妻方の)ということになっている。のだが....)

何故だろう、旅行とか遊びに行く前はいつもテンション高いのに、今回に限って、は。
トメルミンもパンシロンも持ったし、まあとりあえず行って来ます。
[PR]
by strout | 2006-06-08 23:32 | Diary